三菱 (趣味/スポーツ/実用)
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人気ブランド三菱の趣味/スポーツ/実用(趣味/スポーツ/実用)の商品一覧。三菱の趣味/スポーツ/実用の新着商品は「三菱の当時物 CARトップ ニューカー速報 GTO」「三菱の【大外刈様専用】デリカd5 VOL.9」「三菱のデリカ D5 のすべて」などです。フリマアプリ ラクマでは現在5点の三菱 趣味/スポーツ/実用の通販できる商品を販売中です。
当時物 CARトップ ニューカー速報 GTO
㈱交通タイムス社のカー雑誌「CARトップ」の別冊・GOLD CARトップ ニューカー速報No.37 三菱GTO(1990年発行・81P・オールカラー)を発掘いたしました。暗所に保管されていましたが経年により表紙には曲がり・擦れなどのイタミがありますが中身に張り付きなどはなく読める状態です。三菱GTOがデビューした平成2年当時、世間ではバブル崩壊のうわさが流れながらもまだまだ高額商品がもてはやされており、自動車や住宅などにある意味現在とは違う価値が求められていました。価格も高ければ高いほど良いとされる傾向もあり(買える方にとっては必要のないものであっても)高額=とても良いものと認められやすいとされていたようです(私のような一般庶民にとってはひがみの対象でしたが)。自動車メーカー各社も多額の開発費を投じて高性能車・超高級車(=高額商品)を開発して市場に投入しており国産車上限の280馬力を発生するクルマたちが出そろった時期でもありました。すでにレースで活躍し実力を証明していた日産スカイラインGTR(BNR32型)に対抗すべくMMC(三菱自動車)が発売したGTOはスーパー4WDスポーツを名乗り、ABS、4WSほか当時の先端を行く装備をフル搭載しラリーで活躍していたランサーTURBO(当時の主役はギャランVR-4。ライバルはスバル・レガシィRS)、グループAレースで80年代中盤に活躍したスタリオンのイメージを投影してモータースポーツに参戦することも匂わせるネーミング(しかし価格は意外とリーズナブル)。実際にグループAに参加しているものの強力なレースウエポンであるGTRに対抗することはかなり厳しいことだったようです。過去の戦績は置いといて現在、GTOは比較的リーズナブルに楽しめる高性能旧車として注目されており、ターボ付きではなくATも選べる3000㏄・NAのGTOは当時の雰囲気を楽しむのに最適な様子。4WDと強力なブレーキ、狭いながらも4人乗れる実用的なスポーツカーですね。私の地元で見かけることはほぼありませんがリトラクタブルの前期型・固定ヘッドの後期型ともにカッコいいです。
オマケとしてホットウィールプレミアムの開封品1個を同封いたします。
※商品はセットで楽しんでいただける方向けです。演出品は私物につき付属いたしません。
【大外刈様専用】デリカd5 VOL.9
「MITSUBISHI DELICAカスタムブック VOL.9」
一読したのみで自宅保管でした。
保管時の小傷はありますが角折れ等なく綺麗な状態です。
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ランサーエボリューション 進化の軌跡
エボIXが販売されてた頃に、三菱ディーラーでもらったものです
非売品です
エボ1-9までのヒストリーが分かる、マニア垂涎の一品では無いかと思います
宜しく御願い致しますm(_ _)m