味の加久の屋
アジノカクノヤ
人気ブランド味の加久の屋の商品一覧。味の加久の屋の新着商品は「味の加久の屋のmyaさま」「味の加久の屋の味の加久の屋 いちご煮 415g×2缶セット」「味の加久の屋の元祖 いちご煮 味の加久の屋 うに ウニ 雲丹 あわび アワビ 鮑 潮汁」などがあります。フリマアプリ ラクマでは現在3点の味の加久の屋の商品が購入可能です。
myaさま
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「味の加久の屋 いちご煮 415g」
9缶
●ウニとアワビの潮汁6缶
賞味期限
(2027.10.31が3缶・2028.09.18が3缶)
●ウニと帆立貝の潮汁1缶
(2028.01.06)
●ウニと北寄貝の潮汁1缶
(2027.06.26)
●ウニと鮑の潮汁1缶
(2028.04.21)
バラ売りはごめんなさい。
それぞれ緩衝材に包み、まとめて段ボールに入れて梱包予定です。リサイクル資材を使用しますのでご了承ください。
味の加久の屋
シリーズ名:いちご煮
原産国/製造国:日本
いちご煮とはウニとアワビで仕立てた潮汁で、青森県八戸地方で古くから上客への豪華な磯料理のごちそうとされています。器にわけたウニの姿が“朝もやの中に霞む野いちご”を思わせることからこの名がつきました。お吸い物の他に炊き込みご飯や茶碗蒸しなど簡単に楽しめます。
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味の加久の屋 いちご煮 415g×2缶セット
商品内容:味の加久の屋 いちご煮 415g×2缶
ウニとアワビを贅沢に使用した潮汁「いちご煮」は、
ウニ(キタムラサキウニ、エゾバフンウニなど)とアワビ等の魚介類のお吸いものです。
青森県八戸市とその周辺の三陸海岸の古い伝統料理。
魚介類の豊富な八戸地方の中でも晴れの膳の一番のご馳走であり、現在も愛され続けている贅沢な料理です。
お吸い物はもちろん、「炊き込みご飯」や「茶碗蒸し」、「雑炊」等で上品な磯の香りをお楽しみください。
【賞味期限】 製造日より36ヶ月 缶底か缶蓋に記載
【ご注意(免責)】必ずお読みください
●開缶時に切り口で手をケガしないようにご注意ください。
●開缶後は、お早めにお召し上がりください。
●凍らせないでください。
内容液が膨張し、容器が破損するおそれがあります。
●缶詰は金属容器です。
送料+手数料がありますので
お値下げはごめんなさい。
いただき物で、食べないので
食べていただける方にお譲りします。
箱付きです。
細かなスレ、キズはご了承下さい。
元祖 いちご煮 味の加久の屋 うに ウニ 雲丹 あわび アワビ 鮑 潮汁
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#元祖いちご煮
#ウニとアワビの潮汁
内容量 415g (1缶)
賞味期限は画像でご確認ください。
1缶購入の場合、2,200円
2缶購入の場合、3,700円(1缶あたり1,850円)
3缶購入の場合、5,250円(1缶あたり1,750円)
4缶購入の場合、6,600円(1缶あたり1,650円)
5缶購入の場合、7,750円(1缶あたり1,550円)
6缶購入の場合、9,000円(1缶あたり1,500円)
おまとめ購入以上のお値引きはできません。
「漁師の浜料理から地域を代表する郷土料理へ」
八戸周辺は、三陸の豊かな海を背景にして、ウニとアワビがよく獲れます。 その昔、漁師がそのウニやアワビといった海の恵みを豪快に盛って浜辺で食べた 煮付け料理が「いちご煮」のルーツ。 それが大正時代に料亭料理として供され、 お椀にきれいに盛り付けてお吸い物としていただくようになり、 現在では、晴れの席には欠かせない地域を代表する郷土料理になりました。
「いちご煮」の名前は、お椀に盛り付けたとき、 乳白色の汁に沈む黄金色のウニの姿がまるで、 『朝靄の中に霞む野いちご』のように見えることから 名づけられた大変風流な名前です。 お椀の中で野いちご摘みをするように、 海の恵みを摘まんで味わってみませんか。
海の香りと旨味を存分に楽しめる八戸の郷土料理「いちご煮」。 しかし、時の流れと共にウニやアワビは高級食材として扱われ、 家庭で気軽に食べられるものではなくなってしまいました。 そんな状況を何とかしたいという思いから開発されたのが、 1980年に誕生した味の加久の屋の『いちご煮缶詰』です。 郷土料理「いちご煮」の味を求め3年もの開発期間を要し、 日本で初めて缶詰にすることに成功しました。 その後も時代の変化に合わせて改良を重ね、現在に至ります。 この『いちご煮缶詰』の誕生によって「いちご煮」は再び手軽に 食べられるものになり、お盆やお正月など人々の集まるときや、 ちょっとしたお祝い事には定番の、地域の人々の生活に融けこむ 「海の恵みのスープ」として親しまれています。