はせがわ (レッド/赤色系)
ハセガワ
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[完成品]1/48 日本海軍局地戦闘機『雷電』21型 第302海軍航空隊
[完成品] 1/48スケール ハセガワ製
日本海軍 局地戦闘機 『雷電』 21型
三菱航空機製
第302海軍航空隊
模型サイズ 全長 : 202mm 全幅 : 225mm 全高 : 80mm
ハセガワ製の1/48スケールのプラモデルキットをストレートに組立、塗装致しました。塗装はエアーブラシによる吹付塗装です。塗装色は上面は三菱系海軍暗緑色、下面は三菱系海軍明灰白色です。機体内部は三菱系機体内部色、機首上面はつや消し黒色塗装、プロペラはレッドブラウン日本機プロペラ色、車輪格納部内部は青竹色、タイヤはつや消しタイヤブラックです。主翼前縁の黄橙色味方識別帯は吹付塗装です。プロペラは推力向上型の幅広のプロペラは高高度用推力向上型を使っています。あくまでも素人が趣味の中で製作されたものです。仕上がり具合は画像にてご確認願います。
尚、非常にデリケートな商品ですので、発送に際しては細心の注意を払って梱包し出荷しますが、輸送の途中で部品の脱落や折れたりすることもあるかも知れません。出来れば接着等ある程度の補修が可能な方の入札をお願い致します。
[局地戦闘機『雷電』21型について]
昭和14年、海軍は陸上基地防衛の遊撃戦闘機『14試局地戦闘機』の開発を三菱航空機に発注した。発動機は大出力の爆撃機用の大型の発動機を採用。胴体が発動機に合わせて太くなり、発動機部を最も太くし、機首を延長した紡錘型の胴体となった。そのため、離着陸時の前方視界不良が問題となった。また、振動問題があり、その原因がなかなか判明せず解決に時間が掛かってしまった。結局、発動機とプロペラの固有振動数による共鳴が原因と推測され、プロペラ翼の厚みを増加させて固有振動数をずらすことにより解決した。設計開始から実に4年が掛かり、昭和18年『試製雷電』として量産に取り掛かり、翌年の昭和19年、『雷電11型』として正式採用された。21型は武装を20mm機銃を2丁から翼内に4丁に武装強化され、最も多く生産された型です。
[完成品]1/48スケール 日本海軍 艦上偵察機『彩雲』11型
[完成品] 1/48スケール ハセガワ製
日本海軍 艦上偵察機 『彩雲』11型
模型サイズ: 全幅:261mm 全長:233mm 全高:88mm
ハセガワ製1/48スケールの模型をストレートに組立・塗装しています。塗装はエアーブラシによる吹付塗装です。塗装色は上面が海軍暗緑色、下面が海軍明灰白色、カウリングは海軍カウリング色、機体内部は中島製機体内部色、プロペラはレッドブラウン日本機プロペラ色、スピンナーは銀色です。模型の仕上がり具合については画像にてご判断ください。
また、非常にデリケートな商品なので、梱包に際しては細心の注意を払って梱包、発送を致しますが、輸送途中で部品が脱落したり、折れたりすることも考えられます。できれば、ご自身である程度の補修が可能な方の購入をお願い致します。
[艦上偵察機『彩雲』について]
昭和17年(1942年)海軍は中島飛行機製作所に17試艦上偵察機として試作発注を出した。昭和18年には完成し、改修を経て昭和19年に艦上偵察機『彩雲』として正式採用された。高速性能を重視し、全面投影面積を減らすためエンジンカウリングが最大径の細長い機体で、大直径のプロペラとそのために長くなった主脚が特徴のスマートな機体です。垂直尾翼は空母の昇降機の許容範囲の寸法にあわせ、着陸時の3点姿勢のときの後縁が垂直になっていた。主翼は最新の層流翼形で面積を小さく抑えたため高荷重となり、それを補うため全縁スラット、親子式ファウラーフラップを装備して最大揚力を得ている。試作機の最大速度は639km/hで、更に戦後米国で良質燃料を使用した試験では687km/hを記録しており、これは日本機のなかで最速の記録である。南方方面での作戦で、米軍戦闘機に追撃され、それを振り切って逃げ切ったときに打った『ワレニオイツクテッキナシ』の電文は本機の高速性能を物語るエピソードです。帰還してから上官から『余計な電文を打つな』と注意されたと言われています。(笑)
本機が正式採用されたときには既に日本にはまともな航空母艦はなく、作戦では艦上機ではなく陸上から発進していましたが、終戦まで偵察機として活躍していました。
[完成品] 1/48スケール 日本海軍 艦上攻撃機 『流星改』
[完成] 1/48スケール ハセガワ製
日本海軍 艦上攻撃機 『 流星改』 (『流星』11型)
愛知航空機製
第752海軍航空隊所属機 / 雷撃機仕様
サイズ : 全幅:300mm 全長:239mm 全高:83mm
ハセガワ製の1/48スケールのプラモデルを組立、塗装致しました。塗装は主にエアーブラシによる吹付塗装です。塗装色は機体上面が海軍暗緑色、下面は海軍明灰白色、カウリングは海軍カウリング色、プロペラはレッドブラウン日本機プロペラ色です。主翼前縁の黄橙色味方識別帯は吹付塗装です。製作は素人が趣味の中で製作したものです。仕上がり具合については画像にて確認願います。尚、非常にデリケートな商品なので、発送に際しては細心の注意をして梱包を致しますが、輸送中に部品の脱落や折れたりすることもあるかも知れません。出来れば部品の接着等、簡単な補修が可能な方の入札をお願い致します。
[艦上攻撃機『流星改』(『流星』11型)について]
『流星』は艦上攻撃機と艦上爆撃機の両方の任務を同一機種で対応できる機体です。機体記号は『B7A1』で最初の『B』は艦上攻撃機を表している。機体名称の『流星』は艦上爆撃機『彗星』と同じく星にちなんだ名称で、爆撃機に表す名称で、この事からも本機は艦上攻撃機でもあり艦上爆撃機でもあります。特徴的な主翼が中央で折れ曲がった逆ガル翼は中翼のため、車輪柱が長くなってしまうことを避けるためで、翼が最も低くなったところに車輪柱が取付られている。また従来、艦上攻撃機は偵察任務も担当していたので搭乗員は3名であったが、偵察機の専用機種が新たに別に設けられ、偵察任務から解放されたことから偵察員が不要となり搭乗員は2名になった。急降下爆撃、及び水平爆撃用の各種爆弾は胴体内に格納されていますが、後から仕様追加された魚雷は胴体内に格納出来なかったようで従来の攻撃機と同様に胴体下に懸架された。本機が正式採用されたときには既に日本には正式な主力空母がなく、陸上基地から発進の運用となった。初出陣は7月25日で、日本近海に接近した米起動部隊に15機の流星改が出撃した。その後も合計5回の出撃があったが、戦果は余り得られて得られていない。最後の出撃は第752海軍航空隊雷撃機における8月15日の午前の出撃でした。
[完成品] 1/48スケール 日本陸軍 二式単座戦闘機『鍾馗』二型丙
[完成品] 1/48 ハセガワ製
日本陸軍 二式単座戦闘機 『鍾馗』 2型丙
中島飛行機製
飛行第47戦隊 第3中隊
模型サイズ : 全長:185mm 全幅:197mm 全高:68mm
ハセガワ製1/48スケールのプラモデルキットを組立、塗装しました。塗装はエアーブラシによる吹付塗装です。塗装色は全面シルバー塗装で無塗装を再現。機体内側は中島系機体内部色、機首上面の反射除け塗装はつや消し黒色塗装、プロペラはレッドブラウン日本軍機プロペラ色です。主翼、尾翼の各補助柁は陸軍灰緑色塗装です。主翼前縁の黄橙色味方識別帯、及び主翼、胴体の白色防空識別帯はエアーブラシ塗装です。製作はあくまでも素人が趣味の中で製作したものです。仕上がり具合は画像にて確認願います。尚、非常にデリケートな商品ですので発送に際しては細心の注意を払って梱包、出荷致しますが、輸送の途中のアクシデントで部品が脱落したり折れたりすることがあるかも知れませんので出来れば接着等ある程度簡単な補修が可能な方の入札をお願い致します。
[二式単座戦闘機『鍾馗』について]
陸軍は中島飛行機に97式戦闘機の後継機としてキ-43(のちの一式戦闘機『隼』)の開発を指示していたが、格闘戦を意識した速度と運動性能を重視した『軽戦闘機』だった。その頃の欧米ではメッサーシュミットBF-109のように重武装で速度重視した『重戦闘機』が主流であった。そこで中島飛行機ではキ-43と並行して別の重戦闘機の開発に着手、のちに陸軍も承認してキ-44として進められた。その後キ-44試作機とBF-109が模擬戦闘を実施しキ-44が上回ったことから二式単座戦闘機『鐘馗』として正式採用された。当時は大出力の発動機は大型の爆撃機用しかなく、『鐘馗』には中島製ハ-41が選択された。大直径の発動機部分を最大直径とし、その後ろの胴体は急激に絞り込んだ。Ⅱ型では発動機を出力の大きいハ-109に換装され速度アップをはかった。Ⅱ型丙は『鐘馗』の主力生産された最終型です。『鐘馗』は翼面荷重が高いので離着陸速度が速く乗りこなすのは大変だったが遊撃戦闘機としての性能は抜群だった。最また水平安定性がよく機関砲の命中率が非常に高く好評だった。高速戦闘機なので旋回性能が劣りそれを補うために独特の蝶型フラップを装備して戦闘時の旋回性能をアップした。
当時物 新品未組立 プラモデル ゆでたまご レッド ジャンボ ダッシュ 400
自宅整理で出品します。
当時物 新品 未組立
長谷川製作所 プラモデル
ゆでたまご
ハイテク スペシャル プリント
レッド ジャンボ ダッシュ400
になります。
10年以上前に模型屋で売れ残っていた物を購入した物です。
古い物ですのでパッケージに
経年劣化があります。
自宅保管品ですので
コンディションを気にされる方の
ご購入はお控え下さい。
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[完成品] 1/48 陸軍 二式式単座戦闘機『鍾馗』2型丙 飛行第47戦隊
[完成品] 1/48スケール ハセガワ製
日本陸軍 二式単座戦闘機Ⅱ型丙
中島飛行機製
飛行第47戦隊
模型サイズ : 全長:185mm 全幅:197mm 全高:68mm
ハセガワ製1/48スケールのプラモデルキットをストレートに組立、塗装しました。塗装は主にエアーブラシによる吹付塗装です。塗装色は全面シルバーで無塗装を再現。機体内側は中島系機体内部色、機首上面の反射除け塗装はつや消し黒色塗装、主翼前縁の黄橙色味方識別帯はエアーブラシ塗装です。プロペラはレッドブラウン日本軍機プロペラ色、タイヤはつや消しタイヤブラックです。キャノピーは接着していませんので開/閉の状態を選択してディスプレーできます。製作はあくまでも素人が趣味の中で製作したもので、仕上がり具合は画像にて確認願います。尚、非常にデリケートな商品ですので、発送に際しては細心の注意を払って梱包、出荷致しますが、輸送の途中で部品が脱落したり、折れたりすることがあるかも知れませんので、出来れば接着等ある程度簡単な補修が可能な方の入札をお願い致します。
[二式単座戦闘機『鍾馗』について]
陸軍は中島飛行機に97式戦闘機の後継機としてキ-43(のちの一式戦闘機『隼』)の開発を指示していた。それは格闘戦を意識した速度と運動性能を重視したいわゆる『軽戦闘機』だが、その頃の欧米ではドイツのメッサーシュミットBF-109を代表する重武装で速度重視の『重戦闘機』が主流だった。そこで中島飛行機ではキ-43と並行して別の重戦闘機の自主開発を進め、のちに陸軍も承認してキ-44となった。その後、試作機とBF-109と模擬戦闘を実施しBF-109を上回ったことから二式単座戦闘機『鐘馗』として正式採用された。当時は大出力の発動機は爆撃機用しかなく中島製ハ-41が選択され、胴体は大直径の発動機部分を最も太くしてその後ろを急激に絞り込まれていた。後に出力の大きいハ-109発動機に換装され速度アップをはかったのがⅡ型です。『鐘馗』は翼面荷重が高いので離着陸速度が速く、乗りこなすのは大変だったようだが、遊撃戦闘機としての性能は抜群でした。最高速度は615km/hで最大急降下速度は800km/h以上だった。水平安定性がよく機関砲の命中率が非常に高く好評でした。また高速戦闘機で旋回性能を補うために独特の蝶型フラップを装備していた。